リップル ripple

リップル(xrp)暴騰!!通貨が急激に上がるタイミングは?

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やっちまった。やらかしちまった。

先日価格が急上昇したXRP(リップル)だが、先日まで55000XRPを所有していた。

 

 

しかし、価格が上がりはじめる1週間前に全て売却してしまった。

その一週間後からXRP(リップル)が連日の暴騰w

 

 

何が仮想通貨ガチホ組やwww

もう、涙も出~へんwwwwwww

いくで、やるで、未練を買い増しや!!

こんな時は演歌が心に沁みわたります。

 

 

XRP(リップル)の価格が上がらないので、機会損失になると考えて売りさばき、他の通貨を買ってしまった。

いずれ買いなおせばいいと考えていたけど大失敗で、軽挙妄動だった。

しかし、ひとつ学ぶべき点があったのは、価格が急激に上がる通貨というのは、一旦エネルギーを蓄える時期があるということ。

火山のマグマのように突如吹き出し、多くの人間がそれに殺到して急上昇する。

 

 

nem(ネム)もそう。

 

 

ETH(イーサリアム)もそう

 

 

mona(モナコイン)だってそう。

 

 

2017年の時点では、仮想通貨は基本的に主要な通貨の価格は上昇基調にある。

そのため、一時、価格が下がっても狼狽して売りさえしなければ、よほど将来的な展望がない通貨でない限り、いずれ価格は回復するか上がる。

投資で利益を出すためには、ちまちま利益をあげるよりも、価格がより上昇する通貨を仕込んでおき、暴騰するのを待つのが一番でなかろうか。

そして、価格が上がって売るという行為の回数を増やすことが出来れば、効率よく利益をあげることができる。

そのためには、どのタイミングでどの通貨が上がるかということを情報収集することが求められる。

いわゆる買い材料と呼ばれるハードフォークやロックアップの時期などのスケジュールを認識しておくことは最低限で、そこからどの通貨に資金をいれるか優先順位をつけるための知識とスキルを身につけなければならない。

あとは、特定の個人や、通貨を応援するコミュニティーなどのグループが、SNSなどで発信して通貨の価格を上げる行為が見受けられる。

あまり褒められたことではないのかもしれないが、それも利益をあげるための能力のひとつなのかも。

 

 

今回、XRP(リップル)を暴騰前に売ったのはかなりの失敗だったけど、いずれあの時の失敗は金額がそこまで大きくなかったから、いい経験であり財産になったと思えるようになれば。

でも、やっぱりガチホは大切。

あと、思ったのが、インフラ関係やインフラ的な用途の通貨は今後もますます需要があるということ。

決済用の通貨はBCH(ビットコインキャッシュ)やLTC(ライトコイン)、MONA(モナコイン)なども該当するが、いずれは数種類に収れんされるのではないだろうか。

日本国内の主要なクレジットカードもJCB、VISAなどある程度種類が限られている。

そのため、今は価格が上がっている通貨であっても、いずれジリ貧になっていくものも出るはず。

LTC(ライトコイン)の創始者が保有しているものを全て売却したという話があったが、やはり疑い深くなってしまう話である。

 

 

その点を考えると金融の世界でつかわれるXRP(リップル)やデータのやりとりに使用される通貨であるiota(アイオータ)、そして契約に用いられるETH(イーサリアム)など、インフラやそれに準ずる用途でつかわれる通貨は手堅いはず。

ちなみにXRP(リップル)はbitbankで買える。期間限定だと思うけど手数料もかからない。XRP(リップル)以外の通貨は取引量は多くないけど、XRP(リップル)自体は問題ないはず。

 

 

iota(アイオータ)に関しては、Binanceで買うことが出来る。

国外の取引所になるが、面白い通貨が多いので、是非のぞいてみて欲しい。

Binance(バイナンス)の登録方法

 

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